水道民営化学習会 水道民営化と四日市市の課題ーPPP/PFI、コンセッション方式とは何か【6/29】

_2018年に水道法が改正されました。四日市市や三重県は岡崎市や岐阜市、浜松市などと並び、厚労省により、水道事業の運営権を民間企業に長期売却するというコンセッション方式導入のトップセールス事業体とされています。そして四日市市は今後様々な PPP/PFI 手法の導入の優先的な検討を行い、事業の適否を判断していくこととしています。
_水道民営化により四日市市や住民の暮らしに起こってくる変化や課題について、5月の鈴鹿市での学習会でも講師を務められた近藤夏樹さんに、分かりやすく詳しいお話をしていただきます。

<日時> 6月29日(土)13:30~15:30
<場所> 四日市市文化会 館第2会議室
<講演> 近藤 夏樹 さん
<参加費> 自由カンパ制
<定員> 45人
<主催> 四日市市水道民営化学習会実行委員会
<お問合せ先> 080-3661-6935(加藤)